子どもの食卓

子どもの食卓

子ども達の
20年後の
未来のために

新着情報

2018.10.01
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離乳食の次に出会う味

時間に追われて、食事に手が回らない日も、
安心して子ども達が美味しく食べられる
お弁当があったらホッとしませんか。

『子どもの食卓』が作っているのは、
離乳食を卒業し、
少しずつ大人の味に近づく頃の幼児食。
こだわり抜いた旬の食材と調味料を使い、
子ども達の「生きる力」を育てる食事です。
食べるって美味しい、
楽しいということを伝えたい。
そう願うお母さん達の気持ちに応えて、
私達は添加物や農薬、化学肥料が使われていない
自然そのものの幼児食をお弁当に詰めています。

和のやさしい自然食が、
すくすく育つカラダの一部になる。

食を大切にする日々を積み重ねて、
子ども達のおだやかな心と
元気なカラダを育みませんか。

幼児食が“美味しい”を育む

未成熟な子ども達は、大人よりも自然の変化に
大きく影響されやすいもの。とくに味覚が発達段階にあるため、
混じりけのない食材そのものの味に触れることで、
「素材の美味しさを感じる力」を養うことができます。
そのため、小学校低学年くらいまでの子どもには
食材のうま味を引き出す薄味の幼児食がおすすめです。

旬の食材は栄養が満点

旬の野菜や魚は、風味が豊かなだけでなく栄養価も豊富。
その食材が「一番美味しい食べごろの時期」といえます。
そんな食材のうま味を最大限に引き出す調理法で、
カラダに摂り入れるのは、最高の贅沢ですね。
成長途中の子どもたちに、旬の美味しさと栄養を届ける日々は、
きっとかけがえのないギフトになるでしょう。

「まごわやさしい」を食卓へ

「まごわやさしい」とは、まめ、ごま、わかめ、野菜、魚、
しいたけ(きのこ類)、芋のことを指します。
どれも先人達の知恵が詰まった、
脳やカラダの発達に欠かせない栄養素。腸に負担をかけることなく、
消化吸収ができる日本の伝統的な食べ合わせです。
これらを発酵食品と一緒に摂ることで、子ども達のカラダへの
ストレスが少なくなり、腸内環境の改善にもつながります。
また3歳までの腸内環境は、その子の一生の健康を左右するだけでなく、
次の世代にまで遺伝するという説も。
『子どもの食卓』では、子ども達の未来のために、
この「まごわやさしい」を中心とした献立を考えます。

味覚が五感と脳を育てる

子ども達の味覚は、自然界の繊細な味によって刺激を受け、発達します。
さらには五感を養い、脳の発達を促し、気づく力や想像力といった
心の豊かさも育むのです。そこで『子どもの食卓』では、
自然から作られた食材にこだわり、化学調味料や保存料はもちろん、
表示免除の添加物を含む食品添加物を一切使用していません。

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  • 2018.11.13

1日限定100食を丁寧に手作り

『子どもの食卓』が届けるお弁当は、プロの職人が毎日一品一品丁寧に手作りしています。食べてくれる子ども達の笑顔を思い浮かべながら、食材の良さを引き出す「手間ひま」が、美味しさの秘訣。鮮度の高さや素材の味をご堪能いただけるよう、イチからお作りしているので、1日限定100個までのご提供となります。

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